新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン

最終更新: 7月3日




この度の新型コロナウイルス感染症拡大につきましては、皆さまのご心労はいかばかりかとお察し申し上げます。


お客さまに安心してご利用頂けますように、伽藍下鴨では「新たな日常」に向けての対応として以下の対策を行なっております。


(2020年6月現在)状況に応じて、随時更新いたします。


基本指針


・厚生労働省「旅館等の宿泊施設における新型コロナウイルス感染症への対応について」に準じて対応する。

・京都市「宿泊施設における新型コロナウイルス感染症への対応について」に準じて対応する。

1. スタッフ管理


出勤前に体温を測り体調管理を徹底する。

施設に入る前にアルコール消毒をし、作業前に手洗いうがいを実施する。

マスク、手袋を着用し作業にあたる。

万が一体調がすぐれないスタッフはすぐに申し出、休暇をとり2〜3日様子を見る。

スタッフの中で体調不良者が出た場合、同時に接触スタッフも休暇をとり2〜3日様子を見る。

2. 清掃業務


清掃時に全窓を開け換気を徹底する。

ウイルス対策に効果のある除菌剤を使った清掃を実施する。

3. 接客業務


チェッイン、チェックアウト等お客様との接触が必要な場合は、十分な距離をとりスタッフはマスクと手袋を着用する。

4. お客様へのお願い


チェックイン時にアルコール消毒をして頂き、体温計測をお願いする。

一日1客一棟貸しのプライベート空間でお客様が安心、安全な滞在が出来ます様にスタッフ一同対応致します。


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